ビンテージ酒袋 (70年以上前の柿渋染め酒粕袋)
【 リフォームで手作りバッグや雑貨に 】
 
松波酒造の「ふな搾り工程」で新酒と酒粕を分ける時に使っていた本物の【粕袋・酒袋】です。 70年前の布で現在は使っていません。 (今は違う材質の白い粕袋を使用)

綿袋を柿渋で染め上げられた独特の風合い。 冬が終わると柿渋を塗り直して屋根に干していたそうです。
色むら、ほつれ、ほころび、キズがあります。
それは、ずっとお酒を搾り続けていたからできた名誉の勲章です。
 
今は役割を果たし終え、酒蔵の倉庫で眠っていました。
 
”手作りの自分だけの一点物、一生もの”に作り変えてくださるお客様にのみ販売します。

サイズ 縦:約25cm 横:約70cm 袋状
 
この布を原材料にして「大江山バッグ」を発売しました。
商品コードkasubukuro
価格10,500円
在庫状況
合計金額:0円
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