【せいこLabo】大江山とコラボした商品。 若女将聖子が出会った、面白そうだと思った、一緒に作ってみた! そんな楽しい商品たちです。 最新情報はブログ「せいこラボ」にて。

石川県の奥能登で受け継がれる能登杜氏の技・地酒「大江山」
酒粕・能登ガイドブック・能登海洋深層水


70年前に使っていた酒袋。 本革のアインソフと素敵なバッグを作りました。

 

 

商品詳細

大江山ショルダー、大江山トート

内ポケットに大江山ロゴ入り 

内ポケットには大江山ロゴが入っています

大江山バッグトート 40個二週間で完売

 大江山ショルダー



大江山バッグ (トート、ショルダー)

制作期間 2009年9月末〜2010年
2010年3月25日より販売開始即完売 
トート:\15,750
ショルダー:\14,700
数量限定 1アイテムにつき40個
七尾市セレクトショップdipsさんにご協力いただきました)

70年前にモロミを搾っていた柿渋染めの「酒袋」。 革との相性が絶妙で、「いつか素敵なバッグにしたいなぁ〜」そんな思いがかたちになります。

 

縁あって、七尾市一本杉商店街セレクトショップ「dips」さんと出会い、大阪に本社がある「Ain Soph アインソフ」さんに製作を依頼。 2009年12月末に1回目のサンプルが完成。 (左の写真)  さらに使いやすさとデザイン性を兼ね備えたバッグになるのは、、、、2010年春です。
 

この製作風景はHAB北陸朝日放送 2010年1月13日 17:40から 特集「情熱半島NOTO」で放送されました。

  

      HAB北陸朝日放送情熱半島Noto

 

進捗状況は blog 【若女将の酒楽日記 (カテゴリー) せいこラボ】で随時アップします。 2月初旬、型が決まり製作に入っていただいてます。
3月25日に商品が到着します。
 
◆大江山トート     詳細写真はこちら 完売しました
◆大江山ショルダー  詳細写真はこちら

 

心意気/BAG好きと酒好きが高じて作りました。 普段はできないプロのアパレルメーカーとの企画。 流行でなく、普段使いだけど自慢できるアイテムにしたい。
好評だったので第2弾を2010年10月下旬に新作「トート・ショルダー」、最後となる第三弾を2013年初夏に「トート・ボディ」を販売しました。 

 

日本酒とイタリアンの楽しさをもっと! 輪島塗のご膳で限定15名 at ふらっと

 

 

商品詳細

聖子がふらっと酒持ってやってくる 輪島塗ご膳でイタリアン

  

広報「能登2009年12月号」能登杜氏特集 

日本酒大江山と地元食材にこだわったイタリアン


聖子が”ふらっと”酒持ってやってくる

2010年2月19日 19:00〜21:00

大江山4種類と旬の食材を使ったイタリアンのコース
お一人様 ¥6000  (限定15名)
朝食つきの宿泊プランもあります

広報「のと 2009年12月号 特集 能登杜氏」が縁で実現した楽しい会です。 「ふらっと」で日本酒とイタリアンのマッチングに大盛り上がり、そして初めての日本酒であっても記憶に残る1本が生まれることに私も感激したのです。 ”いしり風味のポテトスープ”と大吟醸の組み合わせが衝撃的で、「また同じような会をしたいなー」という思いが実現しました。
 
楽しい打ち合わせをベンさんと智香子さんとする中で決まったタイトルが「聖子が”ふらっと”酒持ってやってくる」です。
この「やってくるシリーズ」すでに、「私もやってくる〜」っと写真家”中乃波木”さんの映像とランチの会が4/11(日)開催決定。
 
・鱈白子入り いしり風味ポテトスープ (大江山 大吟醸)
・ブリとヒラメのカルパッチョ (つづらの波 吟醸)
・純米酒の酒粕で酵母をおこしたパン
・宇出津産毛蟹クリームソース生パスタ (純米酒 ぬる燗)
・サラダ
・鮟鱇のグリル 大江山柚子リキュール肝ソース
                          (純米吟醸)
・紅芋のタルト コーヒー
 
・・・詳しくはブログにて
 
更に磨きをかけて夏にもふらっと酒持って行きたいです。

 


酒が結ぶ縁に感謝/ホントよくあることですが、お酒の席で新たな企画が生まれること多い。 「大江山を楽しく味わう会」をどうやったらできるのか?これはシンプルですが今まで実現できませんでした。 能登町広報の道下さんに感謝しています。

 

能登のゆるきゃら「のとドン」。 あなたのお酒を作っちゃいました。


商品詳細

のとドンカップです

  
こんにちは、のとドン&若女将聖子です

 

のとドン 若女将ヒショ美貴子

  

 

「のとドン」カップ

2010年1月24日(日)「全国丼サミットD−6」で新発売
180ml:¥324

「能登ふるさと博」の公式マスコットキャラクター「のとドン」。 色んなところで出会うのです。 松波酒造に遊びに来たこともあります。(2008年7月17日のブログ)
 
「酒蔵コンサート」や「酒蔵スタンプラリー」で【能登ふるさと博】に参加していたり、「能登丼」を応援している縁もあってとても身近なキャラクターでした。
 

「能登丼」を中心としたご当地丼イベント「全国丼サミットいしかわ2010 D−6」の会場で「お土産になるお酒」を考えていたところ、母が「のとドンカップがあったらかわいいなー」っと思いつき、石川県観光交流局観光推進課に商用利用の許可を申請し完成しました。
 
独断と偏見で、中央にプレーンのとドン、周りに12種類の扮装をしたのとドンがおります。
 
カップ酒にしたのは"形が似ていたから”
気軽に味わえる価格と量、能登の新鮮な海の幸にも合うちょっと辛口の本醸造です。
 

キャラクター/何でも言ってみなきゃわからない。 将来は子供の頃から大好きなキャラクターと競演できますように。 夢が広がりました。

のとドンカップ どんどん飲んでね ご注文はこちらから⇒⇒

大江山の商品一覧

 

 

金沢の生花店「花座」&酒蔵「武内酒造店」で【生花と日本酒ギフト】作りました

 

 

商品詳細

春待ち桜 能登照葉 花座 武内酒造店 松波酒造

 

春待ち桜 能登照葉

春待ち桜*能登照葉(のとてりは)

2008年12月から
生花と日本酒セット:¥8,640 送料箱代別 (直送品)
12月15日から2月末までの季節限定
日本酒「春待ち桜*能登照葉」2本セット:¥4,320  
日本酒 武内酒造店「春待ち桜」:¥1,944       
日本酒 松波酒造「能登照葉」:¥1,944        

2008年2月、金沢大学地域情報センターと興能信用金庫が主催する【奥能登塾】の懇親会で、金沢の生花店「花とも」社長 記州陽子さんと出会う。

 「金沢の武内酒造さんと桜をテーマにしたお酒と生花のセットを考えているんだけど、能登の椿も同じようにやりたい、一緒にやらない?」  「やります。」  お酒の席での一言から始まり、毎月ミーティングを重ね、2008年度『石川県農商工連携事業』にも採択されました。 商品販売のみならず、花の産地を育て、それらをあしらった商品を贈ることで石川県の魅力がPRできます。

 
桜: 金沢市花園地区 花木の匠が育てた啓翁桜
椿: 能登町願成寺(2008年) 珠洲市千本椿(2009年)
春待ち桜: 武内酒造店 吟醸酒
能登照葉: 松波酒造 純米酒
ラベル・ポスターデザイン: 加賀友禅作家 

 


 

サイズ/ 720ml 2本  桜と椿の花束  届けたいのは私たちの物語です。 この先も大きく広げたい。

お正月に桜が咲きます、徐々に赤い椿も開きます 春待ち桜 能登照葉 ご注文はこちらから

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石川ひやおろし 加賀友禅作家ラベル 星を愛でながら飲む秋酒

 

 

商品詳細

金の星 銀の月 ひやおろし2009

 

9月9日金沢市兼見御亭にて「重陽の会」 会費5千円

 

重陽の会 盛大に110人のお客様と味わう

金の星 純米吟醸 ・ 銀の月 吟醸源酒

9月7日解禁〜
「金の星」 松波酒造:¥1,728
「銀の月」 武内酒造店:¥1,728

秋に美味しい限定の「ひやおろし」。 花座・武内酒造・松波酒造で「また何かしよう!」と盛り上がり、『星愛で、酒酌む』お酒ができました。 デザインは加賀友禅作家 石田巳代治先生
 

金の星: 松波酒造 純米酒 生原酒
 空には満天の星、地上には豊穣の証である銀杏の葉が輝いている。
銀の月: 武内酒造店 吟醸酒 生原酒
 静かな秋の世に、月明かりが庭池の玉石を照らしている。
 

重陽の節句に、「菊を愛でながらひやおろしを味わう会:重陽の会」を金沢市兼六園横「兼見御亭」で開催しました。 110人ものお客様と共に、日本酒と加賀料理、胡弓と日舞を楽しむ雅なひと時でした。

 

どちらのお酒も大好評にて11月に完売いたしました。
 

金の星の歴史は、ブログ(タグ)「金の星」より。

重陽の会/5千円 食事 日本酒飲み放題  花の匠の小菊プレゼント

 

酒蔵を舞台にコンサート。 


商品詳細

酒蔵コンサート パルマー

  
織作峰子 能登回廊パネル

 

限定スイーツ おおえやまんじゅう オーエヤマドレーヌ

 

クノキファミリー

 

皆でおつかれー

松波酒造酒蔵コンサート PALMER

2009年9月12日 18:30〜20:00
チケット:¥2,000 お土産つき

「能登ふるさと博」会期中に企画された「蔵コンサート」。 松波酒造では、いまやってみたいことを盛りだくさんに詰め込んで。 酒蔵の空間をもっと知って欲しい、気軽に大江山を飲んで欲しい、そして幅広いジャンルに活用できたらいいな。 そんな思いで内容を考えました。
 

出演者:PALMER 金沢で活動するカナダ人アマチュアバンド。 12人兄弟のクノキファミリー。 カーペンターズ、ビートルズなどのフォーク&POPS
協力:グレイス、県庁観光推進課、能登町ふるさと振興課、奥能登ウェルカムPT、ラジオななお、ラジオかなざわ、中野洋菓子店、吉森菓子舗、漁火ユースホステル、民宿もとひら、ラブロ恋路、花座、古民家レストラン典座

来場者:50人限定が約70人の来場
舞台:釜場前
会場:織作峰子氏の「能登回廊100選」写真パネルを飾る
お酒:大吟醸や金の星 飲み放題
限定スイーツ:オーエヤマンラベルの超限定お菓子。 純米酒の酒粕入り「オーエヤマドレーヌ」、能登大納言小豆・酒粕と大江山「おおえやまんじゅう」
出店:典座CafeCar おからどーなつ販売
 

お客様は、ネットを見て関東からわざわざ足を運んでくださったり、親戚、ご近所さん、仕事仲間、友人、、、中学生から団塊の世代まで。
 

温かい雰囲気と地酒「大江山」の魅力が伝われば。
 

課題もありましたが、無事楽しく過ごせました。 
機会があればまたやりたいです。

 
コンサートの企画から当日の演奏までは、ブログ(タグ)コンサートを読んで下さい。
 

経験値アップ/ご縁があってできました。 なんとかやればできるかも そんな経験でした

 

 

リトルプレス「noto色 第三号 祭燈に酔う。」 祭りにお酒は必須です。


商品詳細

noto色杯 のといろカップ
  
noto色第三号 祭燈に酔う。
 
道の駅桜峠 noto色第三号 noto色杯 コラボ非売品特別切符


noto色杯 のといろカップ 180ml

2009年2月〜現在
日本酒 1本:¥324
2009年2月22日発行 1000部
noto色 1冊:¥324

奥能登ウェルカムプロジェクト 能登回廊チームで制作した「noto色 第三号 祭燈に酔う。」と同じイラストで、祭りをテーマにしたカップ酒を作りました。 「noto色」とは?を説明する豆本つき。 (3つの赤:のとキリシマツツジ、朝陽夕陽、祭燈をテーマにした能登を楽しくめぐる為の本です。)
 

運転中に思いついて、つい盛り上がって作ってしまいました。 同じくメンバーである道の駅桜峠 マッキー駅長も「非売品 特別切符」を発行しました。 
 
道の駅ファンにとても有名なお酒になりました。
 
徐々に思いが盛り上がっていく様子をBLOGに書いたところ、NHK金沢放送局のアナウンサー片山千恵子さんの目に留まり、夜のニュース「デジタル百万石」でこの取組みが生中継で紹介されました


ひらめきの効用/次々と楽しいことが連鎖しました。 手にしたお客様にも楽しい気持ちで飲んで欲しいです。 かわいいラベルですが味は辛口の日本酒。 そして能登半島には日本酒が欠かせませんね〜。 

 

 


     

 

 

道の駅「桜峠」カリスマ駅長マッキーデザイン、お月見するうさちゃんラベル

 
 

商品詳細

ひやおろし純米2008

 

ひやおろし純米2008 道の駅桜峠

 

道の駅桜峠とコラボ noto色2 大江山ひやおろし純米

ひやおろし純米 2008 720ml

2008年9月9日解禁 限定500本 完売しました
1本:¥1,524

秋に美味しい日本酒「ひやおろし」。 毎年デザインを変えてみようと考え、リトルプレス「noto色」をきっかけに知り合った”道の駅桜峠 マッキー駅長”にデザインを依頼。 イメージは「お月見をしながらお酒を味わうウサギさん」。 沢山のカットを組み合わせてラベルとカードが完成。 女性にも沢山味わって欲しかったのです。
 

お酒の味は、深みのある辛口。 是非とも秋のうまいもんと一緒に飲んで欲しい。
 
そして、お酒だけにとどまらず、道の駅の三大聖地と呼ばれる「桜峠」で、限定300枚の非売品トリプルコラボ【特別切符】も製作しました。 この切符を入手するには、”大江山ひやおろし” と ”noto色 第2号 夕陽・朝陽を、愉しむ。”を購入しないといけません。 秋が終わる前に完売しました。
 

サプライズラベルも作りました。 「100本に1本 隠れウサギ」というキャラがひそかに雲の後ろにいます。 手にしたラッキーな方は5人。 ちょっと嬉しい気持ちになるといいな。
  
お酒が蔵から消えていくのが、嬉しくもあり、寂しい感じもある超限定500本でした。 

 

ファン心理に酔う/桜峠ファンの方達とお会いすると「お酒飲んだよ、美味しかったよ」の言葉をいただきます。 かわいいお酒ラベルを作りたい! そこからの広がりは大きかった。
私も桜峠のみならず、道の駅切符ファンにもなりアルバムにせっせと集めています。

 

 


 

 

 

「大江山」松波酒造の通販サイト(通信販売)せいこラボのページです

WEB担当:若女将 金七聖子 E-mail:sake@o-eyama.com
TEL:0768-72-0005 IP:050-3528-8471 FAX:0768-72-2348
〒927-0602 石川県鳳珠郡能登町松波30−114